2007年5月31日 (木)

明日って英語の課題提出日なの?

いやマジで。知らなかったんですが。

つか↑は事実?

まあいいや(よくねーよ

さて、久しぶりの更新ですな(すいませんすいませんすいません

今日はバスケの話を少々。

今日は普通に部活がありました。そりゃ大会前ですから。

そこへ謎の二人組が乱入。どうやら教生のようです。

バッシュ(バスケットシューズ。よーするにバスケ用の靴)を

履いてるところからして経験者のよう。

何者かなあ~と眺めているとOBのコーチが

コーチ「ゲーム(5対5)に入ってくれませんか?」

教生「いいですよ」

・・・なぬ?いきなりか?

しかぁぁぁぁぁし!!彼らは実はすっごい人達だった!

ななななんと、T波大学のバスケ部の方!

しかもひとりはキャプテンだそうな。

ということで急遽二人に入ってもらってゲームを。

・・・惨敗です。8分間で23-8だったかな?

キャプテンがやばかった。

3ポイントシュートがスパスパ入るし

レイアップシュートが高いのなんのって。

シュートしたあとボードを手でたたくんですよ?

おかしい。あの人たちは危険だ。

しかも明日も来そうなオーラを放ってました。ひぃぃぃぃ

今日はこんなところで勘弁してください。

生物ネタは明日あたり書くかも知れませんね。

ではでは。

あぁぁぁぁぁぁ~あさって公式戦だぁぁぁぁ~

負けたら引退?ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・

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2007年4月23日 (月)

部分分数分解

↑すごいですよね。超テクニカル。

さらに6文字中3文字、50%が「分」。これはすごい。

やたらbの発音が多いですよね。

さて、今日は普通に授業。

面白いことが書けないので華麗にスルー。

あ、そうそう、音楽祭の課題曲が決まりましたね。

「景色が私を見た」です。(こちらで聞けます。)

これって受け身なんですよね。

なんかタイトルがしっくりこない。

「私は景色に見られた」ってのも変ですけど。

さて、バスケシリーズ(たぶん)最終章。

ハーフのゾーンディフェンスについて。

一般に、このディフェンスは

今までに挙げた4つのディフェンスの中で

最も疲れにくいディフェンスです。

なぜかって?それは、マンツーのように

オフェンスにぴったりつかなくていいからです。

マンツーは、オフェンスが動いたらそれに対応して

ディフェンスも移動してポジションを取らなければなりませんが、

ゾーンの場合、オフェンスが動いても

他の誰かに任せて、自分は近くのオフェンスにつけばいいので

単純に動く範囲が狭いんですね。

さて、ゾーンにはいくつかの代表的な形があります。

ハーフの場合、一番標準的な形として

2-3ゾーンと3-2ゾーンがあります。

例外的に、3-2のゾーンディフェンスの場合、

ダブルチームでプレッシャーをかけることもありますが。

(詳しい説明はこちらを参照。)

ゾーンは、ディフェンスが移動しないため、

中に切り込んでくるレイアップシュートや

中にいる大きなプレイヤーによる

ゴール下のシュートに対して

激しくディフェンスが寄ってきます。

つまり、必然的に外からのシュートに頼りがちになります。

逆に、外からのシュートが入らないようなチームに対しては、

安心してゾーンディフェンスが出来るというわけです。

これでバスケシリーズ第1弾「ディフェンスの種類」については

ひとまず終わりたいと思います。

分かりにくいところが多々あったと思いますが、

コメントするか私に直接聞くかして補ってください。

最後にひとつ言っておきますが、

体育祭のバスケで一番使えるのは

ハーフのマンツーだと思います。

次にオールのマンツーかな。

とりあえず、ゾーンは不可能です。

今度は、もう少し基礎的なところから

説明していきたいと思います。

なにかとりあげてほしいテーマがあったらぜひ教えてください。

ではでは。

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2007年4月22日 (日)

人は彼をヴァカと呼ぶ。

↑分かる人には分かる。

彼はシャトルラン80回をはじめとして

さまざまな伝説を持つ(ある意味)偉人です。

なんか近頃更新頻度が低くてすみません。

バスケの公式戦が毎週ありまして

練習に必死でした

・・・「でした」?過去形?

・・・そうなんですよ。過去形です。

今日はそのことについて。

さて、今日は日曜。

本来ならば14:00頃にようやく起きる

まさに夢の生活を送れるはずが、

・・・公式戦があるんですよ。しかもウチで。

ということは、朝イチから学校へ行って

会場校として仕事をしなければならないわけですよ。

てことで8:30には学校にいましたorz

さてさて、我々の試合は第3試合。

相手は、前にも書きましたが

冬季大会ベスト4の弦巻中です。

とりあえず適当にアップをして試合開始。

・・・強いね。うん。

弦巻中は以前説明したオールマンツーでついてきました。

オールマンツーということは・・・

そうです。パスカットです。

めちゃめちゃ引っかかりましたね。最悪。

速攻をされて、それにつられて

こっちもハイペースで攻めるもシュートが入らず

どんどん差が広がっていきました。

終わってみると88-28でぼろ負け。

春季大会はこれで幕を閉じました。

今度は夏季大会。最後の大会です。

今度はもっとがんばりたいなあ・・・

さて、今日は、2つのゾーンディフェンスの例を挙げて

オールのゾーンディフェンスについて説明しようと思います。

まずは2-2-1ゾーン。

このディフェンスは、言葉通り

前から2人、2人、1人が並んで

オールコートでパスカットを狙うディフェンスです。

(詳しい説明はこちらこちらこちらを参照。)

要するにダブルチームをかけて甘いパスをカットして

速攻を狙うというディフェンスです。

このディフェンスは、オールコートで守るため、

オールマンツーと同様に非常に疲れますが、

はまるととても効果があるディフェンスです。

我々も何回かこれにはまって大敗した経験があります。

ちなみに、ダブルチームをかけるのは

オールコートで守っているときのみで、

相手がドリブルやパスで攻めてきて

ハーフコートで守るようになったら

一般的にはダブルチームは仕掛けません。

ダブルチームをかけるということは

オフェンスの誰か1人がフリーであるということで、

そこにパスが通ったら即シュート、ということもありますからね。

ではオールのゾーンの説明はこんなところで。

また質問があればコメントしてください。

ではでは。

・・・そういや明日は我が部活の予算折衝だ・・・

いくらもらえるんだろうな・・・はぁ。

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2007年4月18日 (水)

ヨサンヲクダサイ。

そのまんま。予算下さい。

さてさて、昨日は更新が出来なかったので

昨日もまとめて授業を振り返りますかね。

昨日

 1限 国語  教官 福田

  彼って古典やるのかと思ってたら現国らしいね。

 2限 英語  教官 寺田

  「ね」が凄まじく多かった・・・

  U佐美のカウントによると200回越えてた・・・

 3限 公民  教官 ヨパ

  重量有輪犂カッコ(ry

 4限 生物  教官 秀樹

  ・・・あれは完全に大学の生化学レベルです。

  彼のことだからどんどん暴走していきそう・・・

 5・6限 技術  教官 市川

  彼がサボった来なかったので自習。

今日

 1限 公民  教官 ヨパ

  なんか今日配られた中世都市の絵ってさあ、

  いろんな点でageに似てない?

  大砲とかそのまんまだし。

 2限 体育  教官 中西

  彼が来ない。てか体育ってまだ1回しか(ry

 3限 書写  教官 小倉

  彼が私の後ろの人に向かってキレた。

  びくびくしながら座っていた私でした。

 4限 英語  教官 はっちゃん

  近頃私の周辺(私を含む)が

  彼の集中砲火にあっているんですが・・・

  完全に目つけられてますな。

 5限 音楽  教官 小宮

  彼ってなんであそこまで減点大好きなのかねぇ?

 6限 物理  教官 まきお

  モスキート音を携帯で流して聞かせたら

  すっごい細かい波が現れました。楽しい。

・・・なんか近頃自習多くねぇ?

皆さんやる気無いっていうか・・・

福田に至っては

「来週再来週と授業できないから

ぶっちゃけ今日やる気ないんだよね~ つうことで自習。」

・・・はあ。(なんだかなあ~

そういえば生物が分からない、

これからの授業を予習したいという方は

ぜひ私に御一報下さい。本をお貸しします。

では、バスケシリーズ第4弾。

今日はオールのゾーンについてと予告しましたが、

今日は、その前に「ゾーンって何?」という

質問に答えておきましょう。

ゾーンは、マンツーとはまったく違うディフェンスです。

マンツーでは1人のオフェンスに対して

1人のディフェンスがついてディフェンスしますが、

ゾーンでは5人の攻めに対して5人で守る感じなんです。

マークマンってものが存在しないんです。

マンツーでつく場合、試合のはじめに

「んじゃオレ5番つくわ」「じゃオレは7番」みたいに

マークマンを決めてディフェンスするんですが、

ゾーンの場合はある決まった形を作って

オフェンスのドリブルやシュートを阻止するわけです。

大原則として、ボールマンにつくのは

そいつに一番近いディフェンスです。

さて、ゾーンの陣形は、しばしば数字で表されます。

そう、ちょうどサッカーの2-4-4みたいに。

たとえば、2-3、3-2、1-3-1、1-3-1-1などです。

(バスケの場合2-3は「ツースリー」のように英語で言います。)

ゾーンはこの陣形を守りながらディフェンスするわけです。

目の前にいたオフェンスが動いていっても

追っていってはいけません。周りの人に任せるんです。

ということは、逆に考えてください。

オフェンスがディフェンスとディフェンスのちょうど中間にいたら

ディフェンスはどっちがつけばいいのでしょう?

ゾーンはマークマンを決めていない分、

ディフェンスがあいまいなんです。

オフェンスはそこをつくのがセオリーとされています。

さて、皆さん、ゾーンディフェンスについて

少しは分かっていただけましたでしょうか。

質問等はいつでもコメントしてください。歓迎します。

今日は長くなったのでこのあたりで。

オールのゾーンディフェンスと

ゾーンディフェンスの崩し方については

次回以降に順次説明します。

ではでは。

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2007年4月16日 (月)

閉幕ベルはまだ鳴らない

タイトルは特に意味は無いです。

あるマンガからの引用。

皆様、2日間も更新を怠って申し訳ありませんでした。

その間にありましたバスケの区大会では

桜木中に91-31で勝って無事2回戦に進みましたとさ。

でも2回戦は弦巻なんだよねぇ・・・

弦巻っていったら、冬季大会のベスト4ですよ?

まあ順当に負けるでしょうね(ヲイ

さてさて、バスケシリーズ3回目。

今日は予告どおりハーフマンツーについてと、

さらにディフェンスのつき方について書こうと思います。

まず、ハーフのマンツーマンディフェンスは、

オールマンツーのように激しく動くこともなく、

裏を取られることも少ないですが、

ハーフコートからディフェンスを始めるために、

相手がスピードにのってドリブルをしていたりすると

そのまま抜かれてレイアップ、ということもあります。

まああまり多くないですが。

つまり、ハーフマンツーは至って普通の

ディフェンスであるということですね。

大抵のチームは、このハーフマンツーか

前回説明したオールマンツーでディフェンスをしています。

さて、今日はさらにディフェンスのつき方について書きますね。

まず、こちらの図(「half.bmp」をダウンロード)を見て下さい。

これは、ハーフコートでの基本的なディフェンスのつき方です。

ディフェンスはマンツーマンです。

この時、ディフェンスのつき方は3つに分類されます。

それを、専門用語で1線、2線、3線といいます。

1線・・・ボールマンにつくディフェンスのこと。

     相手の正面に立ってドリブルやパスを防ぎます。

     この図ではがそれになります。

2線・・・ボールマンから1回のパスでボールが渡せる

     オフェンスにつくディフェンスのこと。

     オフェンスを中へ入れないようにしつつ、

     ゆるいパスが出たときにパスカットを狙うため、

     パスコースに手を出しておいてディフェンスをします。

     このディフェンスのスタンスをディナイといいます。

     (ディナイのスタンスはこちら「dhinai.bmp」をダウンロード

     この図では、がそれになります。

     また、チームによっては、

     センター(中でシュートを狙うポジション)に対して

     ディナイをしてパスを入れないようにすることもあります。

3線・・・ボールマンから、一般に2回のパスによって

     ボールがわたるオフェンスにつくディフェンスのこと。

     がそれにあたります。

     3線は、ボールマンとマークマンの中間くらいに立って

     ボールマンとマークマンの2人を同時に見ます。

     ボールマンがディフェンスを抜いてきたら

     そちらによって即座にカバーに出て、

     パスが出たら2線か1線に変わります。

この1線、2線、3線は、パスやドリブルなどの

さまざまなオフェンスの動きによって

どんどん変化していきます。

はじめのうちは自分がどのディフェンスをすればいいのか

分からないでしょうが、

慣れてくるとだんだん分かってきます。

最初は声を出して自分が何線か言うといいでしょう。

何か質問がある人はコメントするか直接私に聞いてください。

次回はオールのゾーンディフェンスと

ゾーンとは何か?について説明します。

ではでは。

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2007年4月13日 (金)

あさって公式戦じゃん!

↑いや、マジで。

まずは懺悔から。

昨日は更新できずすみませんでした。

睡魔に勇猛果敢に立ち向かったのですが

返り討ちにされました・・・

そういえばシーズン氏とレグルス氏のブログが

新たにリンクに加わりました。

ずいぶんリンクが多くなりましたね。ありがとうございます。

さて、今日の授業は・・・

 1限 地域研究

  ひまだった。オセロしてた。

 2限 化学  教官 哲也氏

  あの物質って結局何なの・・・?

  酢酸ナトリウムじゃないかという噂があるのですが・・・

  分かる方、コメントして教えてください。

 3限 代数  教官 きよを

  確率・・・ねぇ。

 4限 英語  教官 はっちゃん

  ・・・私って、耳悪い?

 5限 音楽  教官 K宮

  彼怖い(ガタガタブルブル

 6限 美術  教官 ミスド

  たるかった。ほぼ自習。

まあこんな感じで。学校生活はこれで終わり。

さて、前回に引き続き、バスケの話。

ちょっと復習しておくと、

前回はディフェンスについて書きました。

ディフェンスにはオールとハーフ、マンツーマンとゾーンの

2つの分類がありましたよね。

今日は、オールマンツーについて書こうと思います。

この形のディフェンスは、自分たちの得点や

ボールが外に出た、ファールがあったなどして

相手ボールで始まる(=外からパスを入れる)時に

マンツーマンでつくディフェンスです。

それによって、パスカットなどをして

そのまま自分たちの攻めにつなげるという

まさに攻めるディフェンスをするわけです。

また、このディフェンスの1種の方法として、

ドリブルをついている1人に対して2人で周りを取り囲んで

パスが出ないようにする(これをダブルチームといいます)、

もしパスが出ても残りの3人が

パスカットを狙うというディフェンスがあります。

これははまってしまうと非常に強力で、

パスが回せずに逆にパスカットされて

速攻を決められてしまうという悲しいパターンが多く見られます。

ダブルチームは、はっきり言って非道です。

さて、そんな強力なオールマンツーですが、

やっぱり弱点というか問題がいくつかあります。

1つ目は、体力がある程度ないと、オフェンスにぴったりくっついて

パスカットを狙うことができない、もしくはやっても疲れるだけで

むしろ逆効果になる場合があります。

つまり、パスがどんどん回ってしまい、

ディフェンスはただただ振り回されて疲れてしまうのです。

さらに、パスカットを狙うと書きましたが、

もしドリブルで抜かれる、パスが何度も通ってしまったら

どうなるでしょうか?

ハーフコートではなくオールオートでディフェンスをしているため、

戻るのが遅れて速攻を決められてしまうかもしれませんよね。

オールマンツーとは、そういうリスクを背負ったディフェンスなのです。

このディフェンスをするチームは、大抵ディフェンスが上手く、

自然と速攻も増えるために体力のあるチームが多いです。

さて、ここでひとつ言っておきますと、

体育祭ではこのディフェンスはしないほうがいいでしょう。

非常に疲れる上に付け焼き刃が見え見えなので

普通にドリブルで抜かれておしまいでしょう。

このディフェンスは我々バスケ部でも完璧には出来ません。

次回はハーフコートで行う

マンツーマンディフェンスについてお話ししたいと思います。

ではでは。

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2007年4月11日 (水)

ラーメン食べたい。

↑もう少しで出来上がるようです。

今日は早めの更新で。

さて、今日から授業が始まりました。

なんか知らない教官が多い・・・

さくっと振り返りますと・・・

 1限 公民  教官 ヨパ

  経済ってすごいんだねぇ。でもタルい。

 2限 体育  教官 N氏

  50m走で8秒切ったからいいや。

 3限 書道  教官 小倉

  ・・・お前、誰?喋りすぎ。

  なんか学園ドラマの一風景的な喋り方でした。

  字がやたら汚くなってた・・・orz

 4限 英語  教官 はっちゃん

  聞いてなかったんで知りません。

 5限 音楽  教官 K宮氏

  えんとろぴーはこーどねーむについてさとった。

  MPが5あがった。

 6限 物理  教官 まきお

  あれってモスキート音を聞かせるとどうなったんだろうね。

まあこんな感じ。内輪にしか分からんね。

さて、今日は、他のブロガーの皆さんには

書けないような事を書きたいと思います。

それは・・・バスケ。

さすがにこれは書けないでしょう。てか書けたら怖い。

で、バスケの何かって言うと、ディフェンス(以後DF)です。

細かいルール等についてはこちらを参照。

えぇ~っと、とりあえずDFの形には2種類あります。

それは、半面で守る(ハーフコートディフェンスといいます)か

全面で守る(オールコートディフェンスといいます)かです。

一般に、ハーフは疲れにくいけど相手が楽に攻められる、

オールは疲れるけど相手がボールを運んでくるところから

プレッシャーをかけるため、オフェンスを

攻めにくくさせられるという特徴があります。

また、DFのつき方の違いから2種類に分けられます。

基本的にオフェンス(以後OF)の1人に対して

DFの1人がぴったりついてディフェンスをするのが

マンツーマンディフェンス(よくマンツーと略されます)、

それに対して、ディフェンスが決まった形を作り、

多少動きつつもその形を崩さずにディフェンスする方法を

ゾーンディフェンス(同様にゾーンと略されます)といいます。

マンツーは決まった1人(マークマンといいます)の

シュートやパスを妨害するのに対して、

ゾーンは近くにいるOFのシュートやパスを妨害します。

まとめると、4種類のディフェンスが分類できることになります。

オールマンツーハーフマンツー

オールゾーンハーフゾーンです。

皆さん、これでディフェンスの仕組みは分かりましたでしょうか。

それぞれの特徴については明日以降随時説明していきます。

これをちゃんと読めば体育祭のバスケは勝利確実?

ではまた明日。

私はこれから用事があるので渋谷へ行ってきます。

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